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 平成12年12月世界遺産に登録された今帰仁グスクに隣接した施設です。沖縄(琉球)の姿が彷彿。今帰仁グスク出土の青磁や陶器が展示。トラの歯・鏡の破片・墓・図面・古文書など、ネコ(アメリカンショートヘア?)があなたの来館を待っています。
個  人 団  体
(20人以上)
大    人 200円 160円
大学・高校生 150円 120円
小・中学生 100円 80円
入場料
開館時間  午前9時〜午後5時
休 館 日  毎週月曜日
        国民の祝日
       (子供の日文化の日は除く)
        年末年始(12月28日〜1月4日)
       慰霊の日(6月23日)
館内整理日 毎月第4水曜日
特別休館日 春・秋それぞれ5日以内
交    通 本部循環線今帰仁村字今泊今帰仁城
        跡入口下車徒歩10分
        (今帰仁城跡、城跡公園と隣接)
利用案内
今帰仁の生活と文化
 ムラ・シマで暮らし、そこで日々使ってきた道具や芭蕉布、豊年祭や神アサギなどを通して生活や文化を描いてある。、、
第三展示室
今帰仁のムラ・シマ
 
ムラ・シマ(村落)の集落の形態には碁盤型や分散型などがある。ここでは今泊の集落をモデルとしてグスクや御獄や水田や馬場跡などを描いてある。
第二展示室
今帰仁の歴史
 今帰仁城跡から発掘された中国製の陶磁器を始め、今帰仁按司と関わる大北墓や百按司墓などを紹介し、今帰仁をめぐる歴史を展開。山北監守と関わる阿応理屋恵の勾玉と水晶玉も展示してある。
第一展示室
展示案内
上空からみた今帰仁城跡
               ▲今帰仁城跡の城壁)
山原の図像
今帰仁ミャークニー
今帰仁村歴史文化センター(沖縄県)