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大   人  400円  320円
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今月の調査記録  (歴史文化センターの動き) 過去の動きへ

ゆら〜ゆら2・・・   やんばる学研究会
・ドイツ・オーストリアをゆく
・天底のサーザーウェー調査
・古宇利のサーザウェー・ピローシ
・天底のワラビミチ調査
・天底のタキヌウガン調査
・八重山の御嶽と集落
・ヨリサゲ(名護市仲尾次)
北山系統の一族のムラと一門

本部町具志堅の調査記録
奉寄進の石香炉と上国

・山原の神アサギ

・ムラ・シマをゆく 

・なきじん研究

・喜界島
・沖永良部島
・与論島
・奄美大島の村々

・粟国島
・阿嘉島
・座間味島
・渡名喜島
・平成23年度 学芸実習
・22年度学芸員実習
・21年度学芸員実習
・奄美加計呂麻島(東方
・奄美加計呂麻島(西方

・徳之島
・伊江島
・国頭村比地
波照間島(八重山:竹富町)

・根謝銘(ウイ)グスクと村々
・山原の津(港)と山原船
・ノロ制度の終焉
・奄美のノロ制度
2007年1月19日〜2月23日までのの開花状況     2008年1月3日〜2月29日までのの開花状況
2009年1月〜2月16日までのの開花状況

2010年1月〜2月20日までのの開花状況
 ・企画展 今帰仁の戦後60年の軌跡
山原のムラ・シマ講座(第20期:平成24年度)(スタート)

*ホームページに掲載されている文章および写真等は無断使用禁止です。
 
今帰仁村歴史文化センター
   開館時間  午前8時〜午後6時(冬時間)(9月〜5月)
   休 館 日  年中無休
 
   ただし、台風やくん蒸等で臨時に閉館と
  なることがあります(くん蒸については、一ヶ
  月前に告知致します)。
 
   (24年度は2012年6月20〜22日)
         (歴史文化センターは終日閉館です) 
  常設展示案内


 ▲今帰仁村今泊集落(1952年頃)        ▲水田があった頃(1952年頃)      

・今帰仁のムラ・シマ

・企画展―村制100年の歩み
・シリーズ
・山原の図像
今帰仁村歴史文化センターの正面
       
・石垣市の村と小浜島(竹富町)
山原(やんばる)研究への足掛かり
中城ノロが関わる祭祀
・今帰仁城跡(なきじんじょうあと)
・古宇利島の年中祭祀
・企画展―北山(山原)の歴史と文化
観覧料

今帰仁グスクと共通券です

以下の観覧料は今帰仁城跡と歴史文化センターの合算です

(今帰仁城跡+歴文センター)

なお、歴史文化センターの展示のみの場合は150円となります。

・湧泉(ハー)散歩
・山原のムラ・シマ講座(19期:平成23年度)(終了)
・山原のムラ・シマ講座(第18期:平成22年度)
山原のムラ・シマ講座(第17期:平成21年度)
ムラ・シマ講座(第16期:平成20年度)

(沖縄県)
今帰仁の生活と文化
 ムラ・シマで生まれ暮らし、そこで日々使ってきた人々の生活道具や芭蕉布、豊年祭や神アサギなどを展示。旧暦をサイクルとしてきた人々の生活リズムや知恵を生活文化として描いてある。失われかけているシマの人々の農耕を中心とした潜めている感性を呼び覚ませてくれる。
今帰仁の歴史
 今帰仁グスク跡から発掘された中国製の陶磁器をはじめ、今帰仁按司と関わる大北墓や百按司墓などを紹介し、今帰仁グスクをめぐる歴史を展開。山北監守と関わる阿応理屋恵の勾玉や水晶玉(ガラス)展示してある。グスクから出土した銭類も展示してある。
今帰仁のムラ・シマ
 
ムラ・シマ(村落)の集落の形態には碁盤型や分散型などがある。ここでは今泊の集落をモデルとして今帰仁グスクや御獄や水田や馬場跡など、昭和30年代の様子を描いてある。そこにはムラ・シマを構成する家や神ハサギや田畑や湧泉(カー)や生業など様々なキーワードがある。

今帰仁村歴史文化センター

・山原の原石(印部石)

第三展示室
第二展示室
第一展示室
     左側の赤瓦屋根が交流センター、右側が歴史文化センター
  (チケットの購入は左側のグスク交流センターでお願いします)
・企画展 新城徳祐資料展(終了)
写真にみる今帰仁

・企画展―古宇利島―(終了)

  ・沖縄の歴史(資料)
・企画展―山原のムラ・シマ―
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2011年の桜の開花状況 2012年桜の開花状況
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企画展―琉球ノロ制度の終焉―