お知らせ
| 区 分 |
個 人 |
団 体
(10人以上) |
| 大 人 |
400円 |
320円 |
| 小中高生 |
300円 |
240円 |
| 小学生未満 |
無 料 |
無 料 |
*ホームページに掲載されている文章および写真等は無断使用禁止です。
今帰仁村歴史文化センター
開館時間 午前8時〜午後6時(冬時間)(9月〜5月)
休 館 日 年中無休
ただし、台風やくん蒸等で臨時に閉館と
なることがあります(くん蒸については、一ヶ
月前に告知致します)。
(24年度は2012年6月20〜22日)
(歴史文化センターは終日閉館です)
常設展示案内
▲今帰仁村今泊集落(1952年頃) ▲水田があった頃(1952年頃)
今帰仁村歴史文化センターの正面
観覧料
今帰仁グスクと共通券です
以下の観覧料は今帰仁城跡と歴史文化センターの合算です
(今帰仁城跡+歴文センター)
なお、歴史文化センターの展示のみの場合は150円となります。
(沖縄県)
今帰仁の生活と文化
ムラ・シマで生まれ暮らし、そこで日々使ってきた人々の生活道具や芭蕉布、豊年祭や神アサギなどを展示。旧暦をサイクルとしてきた人々の生活リズムや知恵を生活文化として描いてある。失われかけているシマの人々の農耕を中心とした潜めている感性を呼び覚ませてくれる。
今帰仁の歴史
今帰仁グスク跡から発掘された中国製の陶磁器をはじめ、今帰仁按司と関わる大北墓や百按司墓などを紹介し、今帰仁グスクをめぐる歴史を展開。山北監守と関わる阿応理屋恵の勾玉や水晶玉(ガラス)展示してある。グスクから出土した銭類も展示してある。
今帰仁のムラ・シマ
ムラ・シマ(村落)の集落の形態には碁盤型や分散型などがある。ここでは今泊の集落をモデルとして今帰仁グスクや御獄や水田や馬場跡など、昭和30年代の様子を描いてある。そこにはムラ・シマを構成する家や神ハサギや田畑や湧泉(カー)や生業など様々なキーワードがある。
第三展示室
第二展示室
第一展示室
左側の赤瓦屋根が交流センター、右側が歴史文化センター
(チケットの購入は左側のグスク交流センターでお願いします)
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