山原(やんばる)研究への足掛かり
中城ノロが関わる祭祀
・天底のサーザーウェー調査
・古宇利のサーザウェー・ピローシ
・天底のワラビミチ調査
・天底のタキヌウガン調査
・八重山の御嶽と集落
・ヨリサゲ(名護市仲尾次)
北山系統の一族のムラと一門

本部町具志堅の調査記録
奉寄進の石香炉と上国
写真にみる今帰仁
・沖縄の歴史(資料)
仲宗根政善先生贈書寄贈資料展
仲宗根政善先生資料目録
大宜味村のムラ・シマ(地域文化)
Tama2
Tama1

丑之介のページ
ゆら〜ゆら2・・・

平良新助翁記念碑建立
チャリティー公演会

      第一展示室
今帰仁の歴史

 今帰仁グスク跡から発掘された中国製の陶磁器をはじめ、今帰仁按司と関わる大北墓や百按司墓などを紹介し、今帰仁グスクをめぐる歴史を展開。山北監守と関わる阿応理屋恵の勾玉や水晶玉(ガラス)展示してある。グスクから出土した銭類も展示してある。
      

       
           お知らせ

   今帰仁村歴史文化センター・今帰仁グスク
   開館時間  午前8時〜午後6時まで(冬時間)(9月〜5月)
   
 (閉館30分前まで入館お願いします)  
   休 館 日  年中無休
 
  ただし、台風やくん蒸等で臨時に閉館となることが
  あります(くん蒸については、一ヶ月前に告知致します)。
   
(27年度のくん蒸は(6月頃)予定です 



*ホームページに掲載されている文章および写真等は無断使用禁止です。


   今帰仁村歴史文化センター(沖縄県) 
    〒905−0428 沖縄県今帰仁村字今泊5110番地
         п@0980−56−5767
        fax  0980−56−2789

2010年01月   2010年07月
2010年02月   2010年08月
2010年03月   2010年09月
2010年04月   2010年10月
2010年05月   2010年11月
2010年06月   2010年12月


【調査記録】
 ・古宇利                       ・大宜味村北部(2002年)
 ・グスクウイミ(今帰仁グスク内の祭祀)     ・今帰仁村湧川
 ・唐人、運天港へ
 ・今帰仁村仲尾次の調査             ・一民間人の戦前・戦中・引揚
 ・2002年の久高島

【講演・講義レジメ】

 ・久志地区のムラ・シマ            ・今帰仁の原風景(画像説明)
 ・名護三ヶムラ(東江・城・大兼久)      ・ノロ関係メモ
 ・今帰仁村―移動集落―】           ・勝連・中城グスク(2002年)
 ・今帰仁における地域史研究】        ・今帰仁村の役場移転問題
 ・今帰仁間切の御支配と印部石】      ・港から見た歴史
 ・羽地三ヶムラ(振慶名・田井等・親川)   ・勝連グスクと南風原集落
 ・山原のしまくとぅばと歴史と文化       ・名護グスクの海神祭
 ・今帰仁按司と阿応理屋恵          ・口碑伝説の研究(島袋源一郎)
 ・大宜味村塩屋湾岸のムラ・シマ      
 ・大宜味村のムラ・シマ
 ・八重山のムラ・シマ
 ・大宜味村塩屋湾岸のムラ・シマ】   
 ・山原の集落区分の呼称
 ・羽地村(現名護市)のムラ・シマ】 
 ・仲尾―集落移動と御嶽

【図書館用】(準備中)
今帰仁をしろう!        図書館トップ(モデル)
今帰仁の民話・伝承
古宇利島の調査・研究

・今帰仁の神アサギ
・今帰仁城跡(なきじんじょうあと)
古宇利島の年中祭祀
企画展―北山(山原)の歴史と文化
企画展―古宇利島―(終了)
ドイツ・オーストリアをゆく

・山原の神アサギ

・山原の津(港)と山原船
ムラ・シマをゆく
・ノロ制度の終焉
奄美のノロ制度
山原の原石(印部石)
・湧泉(ハー)散歩
・今帰仁のムラ・シマ
なきじん研究
・喜界島
沖永良部島
与論島
奄美大島の村々

粟国島
阿嘉島
座間味島
・渡名喜島
・嘉味田家の墓調査
・伊是名島踏査
東風平町(現八重瀬町)富盛
奄美加計呂麻島(東方)
奄美加計呂麻島(西方)

徳之島
・伊江島
国頭村比地
波照間島(八重山:竹富町)
企画展 今帰仁の戦後60年の軌跡
根謝銘(ウイ)グスクと村々
大宜味村田港ノロ
石垣市の村と小浜島(竹富町)

企画展―今帰仁と戦争
企画展―明治の図と印部石
企画展―村制100年の歩み
・画展―山原のムラ・シマ―
企画展 新城徳祐資料展(終了)
企画展―琉球ノロ制度の終焉―
・シリーズ
・山原の図像
「北山の歴史」関係記事
     第三展示室

今帰仁の生活と文化

 ムラ・シマで生まれ暮らし、そこで日々使ってきた人々の生活道具や芭蕉布、豊年祭や神アサギなどを展示。旧暦をサイクルとしてきた人々の生活リズムや知恵を生活文化として描いてある。失われかけているシマの人々の農耕を中心とした潜めている感性を呼び覚ませてくれる。
     第二展示室

今帰仁のムラ・シマ

 
ムラ・シマ(村落)の集落の形態には碁盤型や分散型などがある。ここでは今泊の集落をモデルとして今帰仁グスクや御獄や水田や馬場跡など、昭和30年代の様子を描いてある。そこにはムラ・シマを構成する家や神ハサギや田畑や湧泉(カー)や生業など様々なキーワードがある。
今帰仁村歴史文化センター
(沖縄県)
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観覧料
今帰仁グスクと共通券です 以下の観覧料は今帰仁城跡と歴史文化センターの合算です
     (今帰仁城跡+歴文センター)

なお、歴史文化センターの展示のみの場合は150円となります。

 区  分  個  人 団  体
(10人以上)
大   人  400円  320円
小中高生  300円  240円
小学生未満  無 料  無 料
  
 赤瓦屋根が交流センター、右側が歴史文化センター
  (チケットの購入はグスク交流センターで)

交通機関
山原のムラ・シマ講座(平成28年度:受講座スタート!)
山原のムラ・シマ講座(23期:平成27年度)
山原のムラ・シマ講座(第22期:平成26年度)

山原のムラ・シマ講座(第21期:平成25年度)
山原のムラ・シマ講座(第20期:平成24年度)

・山原のムラ・シマ講座(19期:平成23年度)
・山原のムラ・シマ講座(第18期:平成22年度)
山原のムラ・シマ講座(第17期:平成21年度)
山原のムラ・シマ講座(第16期:平成20年度)

今月の調査記録 (歴史文化センターの動き) 過去の動きへ

やんばる学研究会 沖縄の地域研究  
平成24年度学芸員実習
平成23年度学芸実習
平成22年度学芸員実習
平成21年度学芸員実習
今帰仁村玉城の大折目
与那嶺の議事録(1949年)
今帰仁の墓(事例)
山原の御嶽と集落
石川市(現うるま市)
うるま市のムラ・シマ

沖縄の歴史(補遺伝説)
     「島袋源一郎著より)

北山滅亡と千代金丸
 
       
今帰仁村歴史文化センターの正面
  常設展示案内
メール
2007年の桜の開花状況
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2011年の桜の開花状
2012年の桜の開花状況

2013年の桜の開花状況      2015年12月〜2016年2月
2014年の桜の開花状況      今帰仁グスクの桜開花状況
2015年の桜の開花状況   
 ▲今帰仁村今泊集落(1952年頃)  ▲水田があった頃(1952年頃)